2011年10月10日

っと、続きを書いてねぇ・・・

前回に書くぞというだけ言って放置していました(。。

とりあえずかる〜く書くと、

上田新聞さんで事前に知ったのですが、
9月23日に日本橋のJ&Pテクノランドにて液体窒素を使ったOCイベントが開催されていました

他には在ったことは、
 メインPCもケースを交換して、作業直前にHDDケースが死んじゃってた・・
 ノートPCにWindows8開発者プレビューいれたけど、CPUがK8で仮想化できなかったり、
 姪っ子がWindows8のおまけゲーム(今までのは入ってないのかも?)で楽しんだり
 ヘッドセットをまた買っちゃったりと、そんなところかな
詳細だよ
posted by 煉 at 00:37| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | PC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月24日

3ヶ月ほど放置してしまっていたので

大雑把に変わった事を纏めて書いて見ます
長いので非表示にしてる
posted by 煉 at 21:56| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 色々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月23日

docomoに戻った

ゆーてもPHSはまだ解約してないけどね

でAndroidを買うつもりは無かったけど、
急ぎで買う必要が出てきたために泣く泣く買ってしまった
(本当はWindowsPhone7待ちだった)

で買ったのがシャープのSH-12C
3Dなんておまけですよとか思っていたけど、
裸眼3Dは違うね
眼鏡利用者でも気にせずに見れる

というわけでちょこっと調べてみたのだけど、
「iZ3D ドライバ」というソフト(?)でSH-12C対応の方式の3D動画が3Dゲームから作れるらしい
というわけで、色々試した挙句、
中々にうまく動作しない

で、なんとか原因を突き止めたものの、ちょっと面倒なことが・・・

うちでうまく動かなかった原因は、
キャプる為のFrapsがiZ3Dの出力DLLをつかんでしまい「side by side」方式の場合は何故か動かないというものだった

他の方式をすべて確認したわけじゃないけど、
とりあえずアナグリフ方式はFrapsが出力DLLを掴んで話さないといった不具合はおきていない
他のいくつかの方式は対応ハードが無いので確認できないのでノーコメント

とりあえず、一度Frapsを終了して3D動画を作りたいゲームなりベンチなりを起動
そしてうちはログ印字に自動起動する設定にしているので、
タスクスケジューラからFrapsを起動
(自動起動にしていない人は普通にスタートメニューから起動でいいと思うよ)

これでゲームを終了させなければ3D動画をきゃぷれる

他のDX/OpenGLキャプツールだとどうなるのだろう・・・

後で試しとくかな
posted by 煉 at 16:06| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月31日

おっ!サンテレビとtsファイル

表題のサンテレビのTSファイルの続報です

以前設定をいじればWindows7のSP1でも音声が出ると書きましたが、
実はサンテレビ(以下おっさん)だけは正常に再生されません

エクスプローラーからのプロパティー>詳細で確認すると音のサンプリングレートが不安定なのです
MediaInfo等からは正常に48kHzと表示されていることから、
おそらくは企画で指定された正しいヘッダが付いているのではないのだろうと推測しています
が、そっちの情報は集めてないので確認は取れていません(取る予定も無いです)
で、東芝マスタの他の局のものは以前紹介したツールと設定で無事再生できるのですが、
おっさんだけは音量が急にでっかくなったりちっこくなったり出なくなったり飛び飛びになったりと酷いものなのですが、
(音の大小はしばらくすれば正常な音量に変わりますが、音が消える場合はシークして別の場所で読み始めないと復旧しません
飛び飛びに関しては、サンプリングレートのずれを補正しようとするのか、時々音が飛ぶだけですが、
せっかくに作品で音が飛んで何を言っているのか判らない・興ざめてしまう等の被害があります)
一番問題なのは映像にまで被害が出るときです
おそらくは音飛びや無音のより重度の症状だと思うのですが、
WMP(MPCでも同じ)が応答無で落ちてしまいます
開きなおしてシークしても落ちる場所よりも後ろが再生できません

なお、EDCBのキャプチャーログではドロップ/スクランブルも共に0であっても起きる現象なので、
キャプミスでないことは明白です

で、今まではぶっちゃけ別chで放送がある番組ならそれでカバーできていたのですが、
そうでない場合は泣き寝入り状態でした

ところが、つい先ほど、グーグル先生に聞きまくっていたところ、
ようやく対処可能なツールが紹介されているブログを発見しました
そっちでは単にSP1で音声が出ない問題の対処法としか載っていませんでしたが、
こちらでおっさんのキャプ(アスタロッテのおもちゃ)で試したところ、
無事普通に再生できるようになったので、
多分一手間増えるけど確実な手段を紹介いたします

ツーわけで前ふりが長くなったけど、
tsMuxeRってツールです
見つけたブログはこちらです

説明を見ると、muxingしなおしとあるので、
この作業によってファイルのヘッダ情報が正しく書き換えられるのだろうと読んでいます
だって、今朝ってか昨日の夜中にキャプったばかりのロッテちゃん、映像はMPEG2だけで、音声もAACだけだったから、
不要な部分が邪魔をしているわけでは無いという事なので、
変化があったとすればデータ部分ではなくヘッダ情報部分だけだという予測ですね

なんしか、これで対処できたので、
他の放送局のもOS側の設定をいじるよりもこいつでやったほうが無難かもしれませんね
手間だけど
posted by 煉 at 11:54| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | PC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月31日

そういや、SP1とTSで音が出ない現象について等

まぁ、自力で解決したわけではなく、ググって見つけただけなんですけどね

僕はコーデック一個一個入れるのが面倒なので、
K-Lite Codec Pack Megaで纏めて入れています

入れるのは「Mega」
あと、OSが64bitなので、おまけで「64-bit」も入れています
なんとなく64bit版のWMP使うときもあるので・・・

で、「Windows 7」と「Windows Server 2008 R2」の両方ともSP1で一部の放送局のTSファイルで音が出ないという事態が発生しています

一部の人はsystem32のDLLを無印から拾えばいいと書いていますが、
やはりあまり好ましくない(やるならWMPごと換えないと新しいDLLで追加された部分を使用するときに落ちる可能性がある)わけで、
ここはひとつ別の対処法を記載しておきます

「Win7DSFilterTweaker」というツールでいくつか設定が変更できるのですが、
このツールで解決できます
ちなみに、「K-Lite Codec Pack」の場合は、標準設定で特に変更がなければ自然とインストールされています
で、場所はスタートメニューの「K-Lite Codec Pack」より「Tools」の中にあります

これを起動したときの真ん中のボタン「Tweaks」をクリック
Win7DSFilterTweaker

で、次に「Disable Media Foundation」にチェック
Tweaks

ちなみに64bit版でも同じように音が出ないのですが、
このツールで設定しようとしてもファイルのリネームができませんでしたと言って失敗しました

あと、ついでに
mp4なんかでオーディオコメンタリーが重なって聞きづらいというのがよくあると思います
こいつの対処法

先ほどのツールの、下のボタン「Media Foundation」をクリック
表示された拡張子の一覧より.mp4にチェック
MediaFoundation

さらに、スタートメニューの「K-Lite Codec Pack」より「Configuration」の中にある、
「ffdshow audio decoder」を起動して、
左メニューより「Stream switcher」を選択
右ペインの「Enable」にチェック
(これはインストール時に「Stream switcher」と書いてる項目にチェックを入れておいてもおk)
Streamswitcher

これでズバッと解決します
まぁ、切り替えができないんですけどね(。。
コメンタリーだけが聞きたいという場合には「K-Lite Codec Pack」インストール時に同時に入る「Media Player Classic」を使うしか今のところは対処法がわからないわけなのですが、
本編だけが聞こえればいいという場合には「Windows Media Player」でも問題なく使えるので、
全画面でシークバーや操作ボタンを表示したまま動画を観賞したいという僕みたいな人にはこれで解決、ってところです

ちなみに、「Media Player Classic」だと操作ボタンやシークバーの背景は不透明なので、
表示したままの動画観賞は下が隠れて見えなくなるので、諦めるしかありません

ちなみに、下に全画面で表示した際の違いをお見せしますが、
解像度がWUXGA(1920×1200)になってるのででかくて見づらい、かも

「Windows Media Player」
WindowsMediaPlayer

「Media Player Classic」
MediaPlayerClassic

縦シューだと、下のボムとかの情報が見えなくなって更に厳しいです
Windows Aro万歳ですね^−^
posted by 煉 at 23:58| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | PC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

無職になったぉ^−^

ストレスでお仕事に影響が出て(つか、お休みしまくった)、
試用期間中だったので、そのままクビになりました(。。

いぢけながら、
メインPCのOSを窓7SP1からVHDブートで鯖2008R2SP1に変えてみたり、
RemoteFX 3Dを試してみたり・・・

とりあえず、医者から治ったぉ^−^という診断書がもらえたら復帰できるので、
それまでは再び覇権のバイトを気分転換がてらに時々入れて、
治療していこうと思います


6月の新アーキのCPU買うお金は用意できないことが確定
泣くしかねーべさ…

まぁ、復帰してからちょこっとお金を貯めて、
今度は512GBのSSD+マザー+CPUで一式くみなおす、かな
なるべく今年中に

でもって、MSDNが今年いっぱいで切れるので、
また2年間のライセンスを購入しないといけないわけで…
まぁ、こっちは仕事に復帰していれば12回の分割で毎月1万の出費で何とかなる程度で済むけどね
posted by 煉 at 13:20| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | 色々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月29日

再就職したぉ^−^

無事、ぷろぐらまーで再就職できました

会社は電車に乗っていく場所だけど、
しょっぱなの常駐先は歩いて15分

ここでいつまでお仕事が出来るのかはわからないけど、
暫くは通勤が楽でよい

久々のお仕事でプログラムだから、
色々と頑張っています

やっぱ、趣味でちょこっと触ってた程度だと、
調べる範囲が狭いので、
かなり頑張らないといかんべさ

にしても、プログラムは面白い


とりあえず、これでBulldozer最初のデスクトップCPUに資金が間に合いそう?
の前に、HDDもサブPCの電源も買い換えないと色々ときついんだけどね^^;
posted by 煉 at 09:46| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月27日

みんなゲームの実況ってどうやってるんだろうね

実は、実況に挑戦しようとして色々と調べています

とりあえず、うちの環境

OS:Windows 7 Ult x64
Sound: USB ワイヤレスヘッドセット Logicool H760
    オンボード -> 5000円位の赤外線ワイヤレスヘッドフォン(半壊)

関係ありそうな情報はこれぐらいかな

色々調べてるんだけど、
取りたいゲームがFlashゲームなので、
動作環境がブラウザ
つまりFrapsは使えない
で、アマレココを使うわけなのですが、
問題はマイク入力

最初に試すのがデフォルト設定のまま
これだとゲームの音声は拾えてもマイクは拾ってくれない

次に試したのが、
OS標準の機能
マイクを規定の再生デバイスで聞く
これもダメだった
一応、可能は可能なんだけど、僕が対応出来ない
理由は、自分のしゃべった声を自分で聴いてしまう
それだけならなんら問題が無いのだけど、
困ったことにやや遅れて聞こえる
むしろ大きく遅れたほうがマシかもしれないけど、録音を考えたら遅れすぎても困るか
で、そのやや遅れのどこが問題なのかというと、
しゃべりにくい
ニンゲン、しゃべる時に骨振動で自分の耳に自分の声が聞こえており、
それにより調整を行っているようで、
口の動きがつられてしまい、声がゆがむ

で、色々調べた結果、
アマレココを作ってる人の別のアプリ、アマレコTV Liveの最新ベータに試験的に追加されているアマミキというものが録音デバイスの入力音を合成することが可能と分かった

で、そのまま説明どおりに触るだけだと見事に自分の声が遅れて聞こえるわけで、
これではかわりねーかと諦めかけたとき、
ふ〜っと気になったので試してみた

アマミキの再生デバイスの設定でヘッドセットを購入したため使用していないオンボードのサウンドデバイスを指定したらどうだろう?
一応こっちならまだヘッドフォンを繋いでいるため確認だって出来る

で、試した結果、
H760ではマイクの声を拾わない状態で、ヘッドフォンはマイクの声とH760で聞こえている音が合成された音声が出力された
で、アマレココの録音デバイスにヘッドフォンを指定してやると・・・
見事に自分の声を聴かずに録音できると一番やりたかったことができた

まぁ、それが出来てからもっぺんぐぐった結果を見ると、
ようは自分はヘッドフォンがあったのでそっちに出力したけど、
仮想オーディオデバイスってのをインストールして、
そっちに出力して、仮想オーディオデバイスを録音指定するというのが一般的なやりかたらしい
とはいえ、その仮想オーディオデバイスは不安定なものもあるらしく、
実効デバイスがあるならそれを使ったほうが良いという感じですな

ちなみに、OS標準の機能だと残念な結果にしかなりません
というのも、マイクの「聴く」で出力先をヘッドフォンにしたところで、
ゲームの音声がヘッドフォンかヘッドセットどちらかにしか出力できないので・・・
OS標準で出来るようになるには、仮想オーディオデバイスの追加と、
再生デバイスを複数指定可能にする、この2点をOSが実装すれば無事解決なんですが

もっとも、アマレココ自体でマイク入力も上乗せで録音できればそれに越したことがありませんが・・・
posted by 煉 at 04:48| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | PC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月23日

サブPCのマザーがお亡くなりっぽい

オンボードのSB750からeSATAでだして、玄蔵Xをポートマルチでつないでるのですが、
ブートドライブを玄蔵の1stに繋いでるんですが、
ついさっき多分ブルースクリーンで再起動がかかってたっぽい
でも、ブートドライブがないよ?って言われて起動しない状態になっていた

何回も再起動を試みるも、
やはりダメ

ケーブルの抜き差しはもちろんBIOSの設定だってやり直した

でも、どうもBIOSの設定が頻繁にリセットされる、
電源ボタンを長押ししても電源が落ちずに何度も再起動が繰り返されるだけ
と、挙動がかなりおかしい

つか、多分僕の見間違い出なければ毎回BIOSの復旧が走っている様子・・・
電池だけなのかもしれないけれど、
時々玄蔵の外付けHDDが急に認識できずにブルースクリーンになるといった現象が起きていたので、
多分マザーっぽい

しかし、お金がないので安いマザーにしないといけないわけですが、
CPUが140WのPhenomU965なので、
多分microATXマザーだとCPUが対応出来ないと思われる
諦めて買いに行くか・・・
posted by 煉 at 12:44| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | PC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月05日

ワイヤレスな入出力デバイス群

かなり放置していますがまだ生きています


以前からキーボードもトラックボールもヘッドフォンもワイヤレス環境ですが、
トラックボール、使用していたものが販売終了していたことを知ったのが去年の年末くらい
物はCordless TrackMan Wheel (CT-64UPi)(古いのでサポートページのみ)
で、ボールに傷が付いたりしていて(サブと交換したけど)かなりヘタってたのです

で、ようやくロジクールもワイヤレスの親指トラックボールを出してくれたのが先月の15日
で、折角だからということで、
最近頻繁にレシーバーとのセッションが切れまくっていたワイヤレスキーボードも同時に交換することに

で、このトラックボール
ワイヤレスの機構が新しい「Unifying」というレシーバーが使用されています
どうも中身は役立たずな「Bluetooth」のようですが、
PC、特に自作PCでキーボードに使えないBluetoothの弱点が克服されています
通常のBluetoothだと、OSが起動し、管理アプリが起動して初めてデバイスが使用可能になるため、
BIOSは触れません
つまり、BluetoothのキーボードはBIOSが触れないのでもう一つキーボードを用意しなければならないという意味不明な仕様になっているわけですが、
このUnifyingはハードウェア上でペアリングを行っており、
通電したらレシーバーとデバイスのやり取りが可能でBIOSも触れます
そして、ものがBluetoothなだけに複数のデバイスを一つのレシーバーで接続可能なので、
メインPCにUnifyingレシーバー一つで最大6台のデバイスが接続可能らしいです

つーわけで、このトラックボールがUnifying対応なので、ついでにキーボードも対応機種の一つ「Logicool Wireless Illuminated Keyboard K800」を選びました

理由は、Unifying対応のキーボードが二つしかなかったこと、
もう一つがコンパクトタイプ、つまりキー配置がめちゃくちゃでまともに使えない代物だったため、
実質他に選択肢が無かったともいえます
とはいえ、このキーボードもネガティブな理由で選んだにしてはかなり出来がよく、
以前に使っていたメルコのそれとちがい、キー入力が飛ばない
イルミネーションのおかげで部屋が暗くても、あるいは長期使って印刷がはげるような事態になっても何のキーか分かる
ファンクションキーの上にへんなキーが無いため、
普段ユカにおいてるキーボードを取り出すといろんなアプリが起動してしまうことが無い
等、かなり僕の環境限定ではあるもののメリットが多く、
使用感はかなり向上しました

あと、ついでにヘッドフォンもかなりズタボロになっており、
コレも買い替え
ただ、今回はヘッドフォンでなくヘッドセット
過去にBluetoothのワイヤレスヘッドセットを購入してかなり後悔したので、
Bluetoothは当然避けました
で、またもやロジクール製
Logicool Wireless Headset H760
さっきからかなりべた褒めな感じがするけど、こいつは不満が在ります
まぁ、僕が眼鏡かけてるから、ネックバンドってあたりで装着感が悪いのは分かっていたけど・・・
オーバーヘッド型が無いのでやむを得ずってところですね・・

ちなみに、装着感以外の評価としては、
音のずれを感じない
理屈上は遅延があるはずなんだけど、
ゲームをやってても感じさせない程度なのでほとんど無いと思う
Bluetoothの時はモノラルのヘッドセットモード(音質もかなり悪く、100円イヤホンと同レベル)のときのみ遅延を感じないだけで、
ステレオヘッドフォンモード(マイクが使えない)でははっきりと音の遅延が感じられ、
実際に信長の野望オンラインやってみたらコマンドの入力が出来ていないのかと思って余計に入力しちゃって、
意図しない入力しまくりだったよ
多分、アニメなんで音ずれでかなりやばい状態になっていたと思う
かといって一々赤外線式のヘッドフォンt歩入れ替えるわけにも行かないしね
(音声の出力デバイスを変更した場合、起動中のアプリの音は全て聞こえなくなる
 デバイスの変更後に起動したアプリのみ適用される模様)

マイク性能に関しては、
スカイプの音声通話のテストとWindowsのマイク入力をモニタするってので確認した程度
まぁ、誰かに話しかけてしまえばいいだけなんだけどね

バッテリ容量に関しては、ちょい物足りない感じ
一日ONのままで聞いてると途中で尽きる

充電方式はマイクロUSBでPCから給電するんだけど、
キーボードも同じなので、
PCから離れるときにヘッドセットへ給電、
寝てる間や減ってきたときにキーボードへ給電
大体そんな感じで電池切れにならずに使える感じ

ちなみに、トラックボールは、付属の電池で発売日に買ってからずっと使ってるのだけど、
まだ残量が494日とかなり持つ
付属の電池の割には容量が多いのかもしれないけど、
松下あたりが出してる容量のでかさを売りにしている電池ならもっと凄そうな予感

なお、ヘッドセットだけはUnifyingじゃないので、レシーバーが別
本体の電源を入れたまま離れてしまうとペアリングが切れるので要注意
なので、はずすのが面倒という場合(トイレに行く程度の短時間のAFKとか)だと、
ヘッドセット本体の電源を切って、戻ってきたら電源を入れるとペアリングは切れないまま維持できるので、
あんまり困らない
けど、ペアリングが切れたらレシーバーの抜き差しでしか再認識出来ないのが不便っちゃぁ不便かな
Unifyingのほうは購入時に製品に付属しているレシーバーと本体のペアリングが設定されているので、
自作で別PCが無い場合に使うならトラックボール/マウスのレシーバーでなくキーボードのレシーバーを使うと良い

ペアリングの設定はソフトで行うため、
OSの起動が条件となる
ペアリングのやり直しもソフトを起動してからになる
やり方は簡単
ソフトでデバイスの追加を選んでから、
デバイスの電源を入れるだけ
切れた場合でも簡単にペアリングしなおせるので、
結構楽

あと、デバイスの電源があるため、
キーボードの掃除も楽

総じてお買い得ではあるものの、
時々トラックボールの入力が乱れる事がある
まぁ、メインで使っていたCT-64UPiとメルコpのキーボードをサブPCにつなぎ変えて現役だし、
無線LANのルーターも近くにあるし
混線しているのかもしれないねぇ
posted by 煉 at 03:15| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | PC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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