2011年06月23日

docomoに戻った

ゆーてもPHSはまだ解約してないけどね

でAndroidを買うつもりは無かったけど、
急ぎで買う必要が出てきたために泣く泣く買ってしまった
(本当はWindowsPhone7待ちだった)

で買ったのがシャープのSH-12C
3Dなんておまけですよとか思っていたけど、
裸眼3Dは違うね
眼鏡利用者でも気にせずに見れる

というわけでちょこっと調べてみたのだけど、
「iZ3D ドライバ」というソフト(?)でSH-12C対応の方式の3D動画が3Dゲームから作れるらしい
というわけで、色々試した挙句、
中々にうまく動作しない

で、なんとか原因を突き止めたものの、ちょっと面倒なことが・・・

うちでうまく動かなかった原因は、
キャプる為のFrapsがiZ3Dの出力DLLをつかんでしまい「side by side」方式の場合は何故か動かないというものだった

他の方式をすべて確認したわけじゃないけど、
とりあえずアナグリフ方式はFrapsが出力DLLを掴んで話さないといった不具合はおきていない
他のいくつかの方式は対応ハードが無いので確認できないのでノーコメント

とりあえず、一度Frapsを終了して3D動画を作りたいゲームなりベンチなりを起動
そしてうちはログ印字に自動起動する設定にしているので、
タスクスケジューラからFrapsを起動
(自動起動にしていない人は普通にスタートメニューから起動でいいと思うよ)

これでゲームを終了させなければ3D動画をきゃぷれる

他のDX/OpenGLキャプツールだとどうなるのだろう・・・

後で試しとくかな
posted by 煉 at 16:06| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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