2009年09月13日

Windowsのインストールに関して

前回書いたサブマシンのOSインストールに
「WinToFlash」というツールを使用しました

これ、えぇわぁ
USBメモリをインストールメディアとして利用可能にするツールです

以前に@ITで書いてあった記事を元に自作したものだと、
インストールするHDDの領域確保時に、
管理領域を作ってくれなくてインストールできなかったのですが、
こいつだとあっさり管理領域を作成してくれてインストール可能でした

USBメモリなら、
DVDのメディアよりも書き換え回数は多いし、
今後、インストールディスクの容量が増えても問題にならない
それに、OSのインストールでも光学ドライブが不要になるので、
購入したソフトやハードのドライバディスク等を読み込む際にしか使わなくて良いから、
PCが何台も在っても、USBのドライブ1台で事が足りる
まぁ、予備も含めると2台かな
で、使う時だけUSBでさせばおk
内蔵だと取り外しが面倒(つか、時間が多少かかる)なので、
この辺はUSBの勝利
そして、読み込みだけでおkなので、
安くつくしね

それから、これは僕は購入していないけれど、
意外に安い? ボリュームライセンスでWindows 7を導入する 」ってPCWatchの記事
これはかなり安く済ませたり便利に利用できる可能性があるので、
普通の人にはおすすめ
ただ、プログラムやる人には、
同じボリュームライセンスだけど、
MSDNのサブスクリプションがおすすめ
僕はProをOpenBusinessで買ったけど、
1ライセンスからおkで、
更新だと2年間で12万ちょっと
パッケージの更新だと1年間で12万だから、ほぼ半額

と、まぁみんなも個人でも購入が可能なボリュームライセンスを上手に使うと、
お得で便利ですよってお話
posted by 煉 at 02:34| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | PC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/127912243
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。