2008年06月10日

三國志べんちとCPUコアのお話

ごきげんよう
またもや喉が腫れて苦しんでいる煉ですよ

お題の通りなんだけど、
ジャンルはねとげーにしているけど、ハードウェアのほうがよかったのかな?
まぁいいや


なんかっていうと、
Athlon64 X2 6000+から、Phenom9850BEに変えたんだけど、
それに伴って、ベンチスコアがかなり上昇しています
クロックで見ると、
同じ3.0GHzにしたら、
2400->3150な感じ
L3キャッシュが増えたって程度の上昇じゃないと思うので、
ひょっとしてコア数が影響??という気がしたので、
調べてみました

BIOSで、稼動コア数を変動させることができるので、
2.8GHzのままで、コア数を4->3->2と変えてみました
1コアにしなかったのは、
ほかの処理でとられてしまう+オーバーヘッドが表に出てきそうだったという理由です

結果、
どれも3000前後のままでした
つーわけで、コア数は関係なし
単純に、K8コアからK10(K8+)コアでコア性能が上がってるみたい

来年になって、45nmがでたら、クロックもあがってくれるのだろうか・・・

まぁ、たぶん買えないと思うけど、ね
お金がさすがにきついから

あ、インテルには乗り換えませんよ
これすごく大事
posted by 煉 at 00:43| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ねとげー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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